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(株)中岸商店はサニーサイドHPを作成支援しております。
 ★ゲストコメント(2020年2月 7日放送分)

写真  左より高岡典子さん、須賀淳子さん



本日放
送した選曲

M1: Eye of the Hurricane(New York standard quartet)
M2: In a sentimental mood(Duke Ellington trio)
M3: My funny Valentine(Chet Baker)
M4: Raindrops keep fallin' on my head(Nancy Wilson)



▼林のコメント

 お客様はヒーリングカウンセラーの高岡典子さん、助手?の須賀淳子さんのおふたり。レイキマスター、自然療法薬剤師、スピリチュアルカウンセラーなどなど多くの肩書を持つ。なんのこっちゃ?とわからない方々のために、(ソルナテラ)という彼女のHPを検索してみてはいかが?大宇宙の力、自然の力で人間の自浄作用を促し、明日への活力を養う・・・林みたいな凡人からみれば、一種の超能力者!もちろん旦那さんもいるが、こんな女性が奥様なら・・・、もちろん明るく朗らかで、才色兼備・・・、だが、隠し事が一発でバレて・・・、いけない遊び???、へそくりなどなどもできなくなりそう。さすが小市民の林!考えることがこの範囲しかない!そのお二人、2月23〜25日に開催される立江寺の寺市に参加する。高岡さんは24日限定らしいが、カウンセリング、天然石の販売などもあるそうな。多くの作家、食いもの関係、カウンセリング関係、植木市などなどが出店し、雨天でも大丈夫なように、催し物は室内で開催される。詳細は(立江寺 寺市)あたりで検索すると見取り図まで載っている・・と思う。そんな超能力者をお招きしているのに、林の質問は(パチンコで出る台捜すのは?)などなど下々の下賤なばかり。それでもいやな顔ひとつせず微笑んで返答してくれる高岡さんはすごく神々しく見えた。カルチャーセンターでレイキ・ヒーリング講座まで持っていた高岡さんに対し、かなり番組には出演していただいてるのに、いまひとつ理解できていない林は、無礼、失礼な質問ばかり。果たしてイベントの広報ができたのだろうか?いつも終わってからするのが、猿でもできる反省!!失礼しました、高岡さま!!

 ★ゲストコメント(2020年2月14日放送分)

写真  左より ケンショー氏、周吾君



本日放
送した選曲

M1: 
My funny Valentine(Marlene)
M2: Hope(Lars Jansson trio)
M3: We will walk through the street(Bank Johnson)
M4: My funny Valentine(Frank Sinatra)



▼林のコメント

 お客様は、2/23に開催される64回目のジャズストリート出演予定のハルクインのお二人。ベースのケンショー氏、ピアノの周吾君。初期のジャズストリートから出演している親分のえみさんは都合で欠席、ということで鬼のいぬ間に・・・、さっさと放送するべ。ジャズストリートまであと1週間というのに、世の中はコロナコロナの大騒ぎ。国内で1人死亡、感染源はどこだ、の犯人捜しの大捜索。アメリカなんぞインフルエンザで12、000人が亡くなっているというのに!マスコミも、ネットも、けっこういいかげんな情報が氾濫しているが、大正解なのは、まめな手洗いだとか!徳島で見つかったとなると、ジャズストまで開催が危ぶまれるかも!騒ぎ過ぎの感も否めないが、用心するに越したことはない。100人あまりの聴衆が、みんなマスクをして・・・時々ゴホゴホ!なんて光景は考えたくもない。今回は会場が11、19時より本番開始、ということで、サニーサイドは全員が揃うのが当日だから、リハーサルではなく、リハビリと称して18時から演奏を開始する予定。もちろん入場は可能。だが、練習曲やら、発展途上の曲ばかりのため、相当の忍耐が必要となる。それでもよければ18時にNOAHへ、お越しやす!ハルクインとは同じ時間帯でかぶってしまったが、お互い目いっぱいやるだけ。のんびり人様の演奏を聴くような気持ちの余裕があるかどうか!!出演者を見ると、地元の若いプレーヤーの少ないこと。ほとんどが、他府県からのプレーヤーで埋まっている。徳島の行く先、ホール問題も含め、お先真っ暗???大丈夫かい、徳島!!ポンコツ世代は後ろに下がって、若いモンに頑張ってもらわないと!!

 ★ゲストコメント(2020年2月21日放送分)

写真  太田匡訓氏



本日放
送した選曲

M1: Mission Impossible(Jimmy Smith)
M2: The man I love(綾戸千絵)
M3: Smile(Chris Botti)
M4: Speak low(Laurindo Almeida)



▼林のコメント

 スマホ堂より、太田匡訓(まさのり)氏をお迎えしての60分。スマホ堂とは、沖浜、徳島駅前、矢三に3店舗を展開するスマートフォンに関する総合サービスを受け持つ会社のこと。太田氏が飛び込みで林金物に来店し、名刺を置いていった、翌日スマートフォンをいじっていた林は、削除しすぎて元に戻らなくなりパニックに・・・。そこで置いていった名刺を思い出し、電話をすると、わざわざ来てくれ、修復してくれた。お代は0円。感激した林は、番組で宣伝させてくれと申し出た!!という具合。緊張してる!と言う割には、実に堂々とはきはきとモノを言う、さすがに営業マン!ふと外を見ると、会社の先輩・・木村部長さん・・が応援に駆けつけていた、一緒にどうぞ!と中に招き入れると、部長の耳から(UDON)みたいな白いモノが。アナログ林にはさっぱりだが、新手のイヤホンらしい。見てくれはどう見ても(うどん)のきれっぱし。最近の科学はここまで発達しているのか???いままで順調にしゃべっていた太田氏、部長が来てから途端に無口になった、代わりに(うどん先輩)がぺらぺらと・・、まるでDJの如くしゃべり始めた。みなさん、場馴れしてるわ。太田氏の目標はラジオでスマホ堂の番組持つことだとか。それなら持ったらいいじゃないの?とディレクターKにお願い。ラジオに慣れるために、また次回も来てくださいね!と愛想よく笑っていたK氏、次の言葉が(この番組で60分耐えることができたから、どこの番組にでも行けます)だと。ということで、次回は4月に。乞うご期待!

 ★ゲストコメント(2020年2月28日放送分)

写真  パン工房 なかば 中羽和宏氏



本日放
送した選曲

1: Young Blood(Stan Kenton orch.)
M2: Blue Black-unchanged(Khamsian)
M3: Rose(Misia)
M4: Pent-up-house(Machito)



さんのコメント

 


▼林のコメント

 パン工房・なかばの代表 中羽和宏氏をお迎えしての60分。ちまたのコロナ、コロナの大合唱を受けて、(暇だわ、暇だわ、暇だわ)と念仏を唱えるが如く毒を吐く親分 石川美智子姐さんの店(Night&Day)で、知り合って出演を依頼した。その時にいただいた(塩パン)の味が、忘れがたく、再び(塩パン)を焼いて持参いただいた。上質のバターを使用し、手間暇かけて焼き上げたもので、たかがパンというなかれ、されどパンである。見てくれは、そこらのコッペパンと変わらず、喰ってみたい感は湧かない。だが、一口頬張ると、どうしても二口目、三口目と食が進み、結局全部食べないと気が収まらなくなる。マーガリンではなく、上質のバター感である。同じ製法で上質な食パン(プルーム)も焼いているのだが、それも完全予約制。毎週金曜日の14時半以降の手渡しが原則だと。どこに行ったらいいんだ?板野駅より徒歩2分だと。興味があって、行く便もある!という方、ぜひ一度味わってみてはいかが?パン工房なかばで検索するか、088-672-0143まで電話してみたら?そんな高級品・・・と言えども、塩パンは160円、上質食パン(プルーム)は1斤450円である。本人は、なんと高校まで石川美智子姐さんにピアノを習っていたんだと。M3Rose(Misia)は、中羽氏持参のCDである。予約するなら今のうちかも!そのうち3か月待ちなんて・・・、マジで起こるかもしれない。ぜひご賞味あれ!!