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(株)中岸商店はサニーサイドHPを作成支援しております。
 ★ゲストコメント(2018年 9月 7日放送分)

写真  杉山じゅんこ氏


本日放送した選曲

M1: Lover come back to me(Mildred Bailey)
M2: Caravan(Wes Montgomery)
M3: Night and Day(Oscar Peterson)
M4: Falling in love with love(Cannonball Adderley)


▼林のコメント

 お客様は(杉山レクリエーション委員会)の杉山じゅんこさん。
これで3度目の出演になるが、相変わらずノリは吉本!ころころした風体(失礼)と、声のトーンはちょっぴり低めのバランスの悪さ?、しかし緊張しているとはいえ、頭の回転の速さと、レスポンスの内容はなかなかのもの。そこが吉本たる由縁か!介護の仕事をやりながら、高齢者への能トレを施し、(いさおまんがまつり)なるバンドでは、アニメソングを熱唱するなど、活躍の場はかなり広い。おまけに手相を見るとなると、本番の番組そっちのけで、スタジオ中のみなさんが前足?を並べた。同じような風体(失礼)のぴぃさん、バズーカ敦子と合体するとエフエムびざんの(森三中)か。類は類を呼ぶ!ということで、彼女の周りには、同じような連中が集まっているらしい。順次出演してくれそうな気配。(Sunnyside of the street)に新しいシリーズができるかもしれない。現在も県議会議員の長尾哲見さんの(てっけんさんの今日もどこかで)シリーズ、バイオリンの猪子恵の(呼んでもないのにまた来た)シリーズ、ハルクインの(そろそろジャズストの季節でっせ)シリーズなどなどが継続中。今回は前回同様、ゲスト枠がぽっかり空いてしまったので、じゅんこさんに急遽連絡。初回出演時の(ラジオ大好き人間で〜す)が耳に残っていたから。番組制作の側からみると、実にありがたい存在である。ということで、次回も(ころころ)のノリで頑張っていただくことに決定!!乞うご期待!!

 ★ゲストコメント(2018年 9月14日放送分)

写真  左より 菊池よしき君、田中一平君


本日放送した選曲

M1: Just friends(伊藤君子)
M2: カスバの女(Junko Sumi)
M3: ねぇ(菊池よしき)+The Ordinary Days(田中一平)
M4: Star Dust(美空ひばり)


▼林のコメント

 お客様はシンガーソングライターの菊池よしき君、田中一平君のお二人。
菊池君は節目節目で番組に出演いただいており、お花見ライブ、ミュージックマルシェなどにも企画を手伝っていただき、仲間と出演していただいた。彼が企画するキクチ企画というライブは、なんと68回目。月に一回としても、そんなに続かせることはできない、林なんぞ(めんどくさい)の一言で終焉を迎えそう。もちろんRICKYの兼子さんという音楽に理解のある経営者と、ライブハウスに恵まれた幸運もあるが・・・。毎度同じ曲ってなわけにはいかないだろうから、曲も作らねば・・・シンガーソングライターだから、当然作詞作曲か!田中君は若いころ、東京で活動していたそうな。徳島に帰ってきて(いつか和)というグループを結成して活動中とか。彼もミュージックマルシェに出演していただいた。声質がなかなかのもので、マイクのりがよく、いい響きだ。さすがは菊池君、番組に連れてくるメンバーもよく厳選しているわ。当然のことながら、お二人ともギターのチューニングもばっちし!!当たり前か!!よくあるのが、ストリートミュージシャンで狂ったチューニングで気が付かずに歌っている情景。という林も、演奏中は気が付かないことが多い。が、人様の演奏には指摘できるから始末が悪いかも。ギター1本あれば、どこでも歌えるのが彼らの最大の魅力。これからもどんどん仲間の輪を広げて、100回と言わず、1000回でも目指して、頑張ってほしい・・・といいながら菊池君は香川から来てる人、頑張れ、徳島県人!!!

 ★ゲストコメント(2018年 9月21日放送分)

写真  猪子恵氏


本日放送した選曲

M1: Witch Craft(Frank Sinatra)
M2: Sophisticated Lady(Sarah Vaughan)
M3: Summer knows(Kenny Drew)
M4: Take Five(Bud Shank)


▼林のコメント

 お客様はヴァイオリニストの猪子恵氏。いわゆる林の天敵である。
ゲスト扱いしていないのに、呼んでもいないのに、来襲日を決めてやってくる。放送中はいつもノーガードのドツキ合い。オシャレな放送を目指している割には、彼女がやってくると、(うっせぇ、)(黙れ)(この毒いのこ!)などなどの下劣な言葉のオンパレード。奴は埼玉出身のことを(ダサイたま)とか、ためらいなく発する。自分だって(平成ポンポコ狸合戦)の舞台、多摩丘陵が産地だというのに・・・、が、負けずに(でも私、小田急線なの)、アシスタントほ〜ぴ〜は(僕、鳴池線!!!)。鼻を黒く塗って、ヒゲをつけたら狸に似てくるだろう、今度彼女が酔っぱらって記憶がぶっ飛びそうなときに筆をとってみよう。本業がヴァイオリン演奏だけに、平日は大学で教え、週末はほとんど県外で演奏という超ハードなスケジュール。これも音楽屋さんの宿命か。呼ばれるうちが花、次世代が台頭してくると、お払い箱となるのは必至なのだから。プライドは人の百倍、おまけに頭の回転は???なもので、徳島県人にはいないタイプである。ハキハキものを言いすぎ、常に衝突するタイプ。謙虚という文字は彼女の辞書のどこにも存在しない。林なんぞも(貴女と酒飲んだらまずくなる)と本人の前で言いながら、気が付いたら、一緒に飲んでるパターン。悪魔か魔女か!ということでM1は当てつけにWitch Craft(魔女)の選曲。どや?

 ★ゲストコメント(2018年 9月28日放送分)

写真  極真空手徳島支部長 三宅師範


本日放送した選曲

M1: Chicago(Tony Bennett)
M2: The Shadow of your smile(Junior Mance trio)
M3: Mack the knife(Kenny Dorham)
M4: Moon river(Lena Horne)


▼林のコメント

 お客様は、極真空手徳島支部長の三宅師範。数年前まで、林は極真の加圧ジムに
通っていたおかげで、かなり親しくさせていただいている。夜の秋田町を歩くときには、彼ほど有能なボディーガードはいない。先日の弟子の披露宴では、余興で、バットを手刀でちょん切ったとか・・・。全日本極真空手選手権のシニアの部では、堂々の3位入賞とか・・・。番組ではそんな武勇伝はち〜と置いておいて、極真道場に設置している(鍛錬)というコンディショニングマシーンの案内に重点をおいた。(肩のコリがひどくて痛い)(膝が痛くて曲がらない、歩けない)(腰痛がひどくて腰が・・・)などなどの現代人の病気を、このマシーンで改善するという、夢のようなお話。実際に映像でみてみると、泣きそうな傷みが、数分で治まり、歩けなかった年寄りが、ステップを踏んで・・・、腰が曲がらなかった若者が、数分でシャドーボクシングを・・などなどこいつは詐欺?ヤラセ?と思えるような事例がてんこ盛り。本当に喜んでいるおばあちゃんの表情は、心の底から感謝の気持ちがでているような・・・、実は三宅師範は整体師でもあるもで、その経験・知識とマシーンの効能が合致した時に、奇跡が起きる。徳島市内でも同様のコンディショニングマシーンを設置しているジムはあるが、使用方法がいいかげんなもので、なかなか回復までは難しいみたいだ。その点、畳を貫通させる手で、肩甲骨あたりをズブリとやり、マシーンでまわりの筋肉を整えてやると、あれま、動くよ!という奇跡に!!もちろん、内臓からくる疾患があるもので、だれでも100%完治するものではないが・・。無料体験実施中!ということで、希望者はぜひ、というか、師範が頭を抱えるのは、無料体験1回こっきりで、肩こり、腰痛、関節の痛みが完治してしまい、通う必要がなくなった人が多いとか。騙しはしないが、騙されたと思って門を叩いてみるのはいかが?放送聞いた、とかこの欄を見た、とか言ったら、非常に喜んで、肩甲骨のズブリをもう1cmくらい深めに打ち込んでくれるかもしれない。088−654−6098まで電話してみたら?みてくれはゴリラみたいだが、なかなかソフトな対応してくれるから、女性でも安心できる!!ぜひ!!