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 ★ゲストコメント(2020年 7月 3日放送分)

写真  左より大塚芳紘氏  高岡典子氏



本日
放送した選曲

M1: We'll be together again(Bruce Paulson)
M2: A child is born(Terell Stafford)
M3: Smile(たかなりか)
M4: God Bless’ the child(Billie Holiday)



▼林のコメント

 今回の放送で番組24年目に突入。FMびざんの設立と同時に林の番組は放送開始。そんなになるんだ!と感慨深げに・・・、といっても生き残ってるのは局内でも林だけ。しみじみと思う、林は暇だったんだ!それも生放送で。書いた始末書は1枚だけ。それも他局の000の000を000したら、本人が林の番組を聞いていて(裁判所に訴える!)といったもので、局の幹部たちが協議の末、とりあえず始末書にサインを!とお願いされたもので。もちろん裁判ザタにはならなかったが・・・。
 
ということで、コロナ禍の中で、記念すべき24年目第1回目のお客様は、(チャイルドライフサポートとくしま)理事長の大塚芳紘氏、評議員の高岡典子さんのお二人。高岡さんはレイキヒーリングでおなじみのお方。でも(チャイルドライフサポートとくしま)ってなんやねん?と調べたがわからない、それもそのはず、最近できたばっかの一般財団法人。ディレクターK氏(このご時世、やばい団体でないことを願います!)と不安顔。名刺を見ると(あの薬関係の大塚さん?)(そうです、おじいちゃんが・・・)やばくない団体だったが、とんでもない大物の団体だった。子供たちの健全な育成に携わる活動をしている団体に活動資金の支援をしようとする超まともな団体だった。林はズケズケと(原資はどこから?)(株の配当金とかから・・・)非常に言いにくそうだったが。自分さえよかったら人様はどうでもええと考える人間の多い中、こんな神様みたいな人もいるんだ、こういう心に余裕のある人が増えてくるなら、徳島県外ナンバーなんぞに石をぶつけるような県民性も落ち着くんじゃないか!しみじみと思った24年目の第一回であった。

 ★ゲストコメント(2020年 7月10日放送分)

写真  ほ〜ぴ〜、バズーカ敦子、林



本日
放送した選曲

M1: Charade(東京キューバンボーイズ+#s&♭s)
M2: The way we were(Anli Sugano)
M3: I hear a Rhapsody(中村義英トリオ)
M4: イヨマンテの夜(Junko Sumi)



▼林のコメント

 10人目のコロナ感染者が出た!それも近所の文理大の学生さん・・・ということで大学近所の放送局は厳戒態勢に突入!!最近放送を開始したばかりの、文理大学生さんの番組は、打ち切りの憂き目に!誰が悪いんじゃなく・・・、局側としてもそうせざるを得なかったとか。万が一でも、あってはいけない事態だとか。もし局から感染者が出た!となると、全番組を打ち切る事態となり・・、局存続の危機に!!林の番組も、ゲストは控えて、今回は、ほ〜ぴ〜とバズーカ敦子と3人でやることに。たわいもない話ばかりが続き、気が付くと60分過ぎていた。こんなんでええんか?自問自答が続く。歴史が得意なほ〜ぴ〜、でもジャズの番組だし・・・、バズーカ敦子のイタリア男物語も毎回は聞けないし・・・、出した結論は・・・、曲数か曲時間を増やそう。それも聞きやすい曲を増やして、その曲の背景まできちんと解説しようという結論。またプレッシャーかかるけどやってみるか!オシャレなジャズの番組のはずだった・・・基本に戻ろう!

 ★ゲストコメント(2020年 7月17日放送分)

写真  ぴぃさん、ほ〜ぴ〜、林



本日
放送した選曲

M1: Now 
the time(Charlie Paerker)
M2: Night & Day(玉川健一郎)
M3: Cottontail(Ella Fitzgerald&Duke Ellington)
M4: Fly me to the moon(Sarah Vaughan)



▼林のコメント

 相変わらずコロナ自粛が続いている林の番組、今回もぴぃさん、ほ〜ぴ〜と3人。ネタなんぞ持ち合わせてないし、打ち合わせもまったくなし。でたとこ勝負!まるでジャズの番組!!!ということで曲も通常4曲用意するところを5曲・・・これでしのげる?本番が始まると、曲解説の与太話で、あっと言う間に30分経過、これは5曲どころか、4曲も危ないかも・・・という雰囲気。ほ〜ぴ〜の阿波踊りの踊り子モチベーション維持話は、なるほど!と思ったが、ヘビーリスナー・栄町の場末の不純喫茶B♭オーナーの山田氏(某有名連の鳴り物の陰の黒幕)によれば、突っ込みどころ満載で、電話したろか!と思ってたらしい。クレームではないが、言い分があるらしかった。これは鳴り物と踊り子の交わることのない永遠のテーマだろう。Jazz Cabin88の元マスター中村義英氏も生前(ジャズでなぁ、メロ屋さんとリズム屋さんはなぁ、永遠に平行線を辿るもんやで!)と。来週は祭日で・・・働き方改革なんやらで・・休みにせにゃならん!という社の方針で放送は休み。おかげで前述の中村義英氏を偲ぶ会が開催できる。世の中、なんとなく隙間ができたら埋まるようになっているんだ。なら、コロナで生じた大亀裂が埋まるような出来事が起こってほしいわい。

 ★ゲストコメント(2020年 7月31日放送分)

写真  正木香都子氏



本日
放送した選曲

M1: The Queen Bee(Count Basie orch.)
M2: Theme from(Leo) (弘田三枝子)
M3: Lullaby of Birdland(Carmen Lundy)
M4: Fancy meeting you are(Bing Crosby&Rosemary Clooney)



▼林のコメント

 スタジオK、香都子バトンアトリエ主宰の正木香都子氏をお迎えしての60分。バトントワリング界では、徳島のみならず、四国の親分さんでもある正木氏は林の同級生。6年前に出演していただいた時は、2回りほど(サバ)を読んでいたが、さすがに無理がたたってか、最近は居直って、それでも林の同級生だった女性を自分の母親だったとおっしゃる。前回の東京オリンピックの聖火リレーをみたじゃないか!と話を向けると(ああ大工町ね!)とわざとらしくボロをだすところなんざ、亀の甲より年の功だ。4年3組で、同じ長机の席は隣同士。あれからざっと半世紀以上が経っているなんて・・・。お互い口だけは達者になったもんだ。久しぶりに連絡があったもので、(じゃあ、番組来いよ!)と水を向けると、(そうね、冥途の土産に出るわ)と簡単に出演が決まった。ということで、(来週も来いよ、冥途の土産話に!)(いいわよ)来週も決まった。アシスタントは♀全滅、♂のほ〜ぴ〜だけ。歴史やら昔話に強いほ〜ぴ〜も、さすがに新町小学校の大塚先生!とかになるとグリコ状態。番組は、コロナ関連のモチベーションの維持に・・。ホ〜ピ〜は、阿波踊りは好きだから維持できる・・・とか、正木氏のバトントワーリングの生徒となると、やってみせ、やらせてみせて、誉めてみせ、おだてあげて・・・まるで山本五十六の名言通りが実態だとか。次回はどんな昔ばなしでボロを出すか、楽しみである。?回目の結婚式の話でも振ってみよう!!楽しみだわい。