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(株)中岸商店はサニーサイドHPを作成支援しております。
 ★ゲストコメント(2018年 7月 6日放送分)

写真  左より 大寺博氏 YOKOさん



本日放送した選曲

M1: Thanks for the memory(Martha Tilton)
M2: Mornin’(宮間利之&ニューハード)
M3: おまえのためのブルースシンガー(Down Town Boogie Woogie Band)
M4: The Gentle Rain(Toots Thielemans)


▼林のコメント

 FMびざん開局22周年!ということで、局の要望は(お気楽なゲストでお願いします!)だと。
すべて生放送でやるため、前の番組と入れ替え時間は60秒、後の番組との入れ替え時間も60秒の超過密スケジュールが組まれた。控室には生ビールのサーバーも用意され、盛り上がりは必須!!開局以来続く最古参の林の番組も洋々と23年目に突入・・・・のはずだった。が、ああそれなのに、それなのに、未曾有の西日本の大雨、警報だらけ。イベントはすべて中止の憂き目に。しかし本来の目的の生ビールだけは、しっかりと残った、めでたし!!ということでお気楽ゲストは、Jazz Cabin88のオーナー 大寺博氏とその若き?ご友人??のYOKOさん。YOKOさんは来月に岩国に転勤だそうな。岩国!!と聞いてピンときた方は、その通りの職業のYOKOさんである。
 
大寺さんに引き受けていただいたおかげで、しばし息ができるようになったが、相変わらず喘いでいるJazz Cabin88。マスターは耳が聞こえにくく、普段の会話がなりたちにくいが、いざ、演奏となるとなんとかできる地獄耳を持つ。聞こえにくいものだから、話をしない、愛想悪い、客が来ない、の繰り返し。なんとか手はないものだろうか・・・と放送中に聴視者にクエスチョンを提示する。これをご覧の方も、わしなら、私ならこうする!!ってアイディアがあればどんな些細なことでもいいから教えてくださいな。お礼は大寺さんとマスター中村良英のハグで!もしくは林からビール1杯と演奏で!!Jazz Cabin88は今年の10月21日に開店30周年を祝う。無き和子ママのためにも、みなさん笑顔でお越しくださいな。もちろん会費はしっかりと徴収されるはず。やっぱ自分たちの楽しめる場所は、自分たちで確保するか、作るのが一番いいのかもしれない。特に中年、初老だと誰も相手にされないのだから!!あはは!

 ★ゲストコメント(2018年 7月13日放送分)

写真  左よりYOKOさん、西佳苗さん



本日放送した選曲

M1: Date(住友紀人&His Orch.)
M2: I'm fool to want you(Billie Holiday)
M3: Route 66(南佳孝)
M4: Summer time(Ella Fitzgerald)


▼林のコメント

 お客様はアロマトリートメントアドヴァイザーの西佳苗さん、タロット占い・手相のYOKOさんの
おふたり。実はこの日がふたりとも初対面の林、知り合いからぜひ出演させて!!と言われどんな美女が来るのか、過度な期待はしないにせよ・・・.....、・・・。・・・。そして時は流れた!!年のころなら40半ば?あっという間に、アシスタントおばはん軍団(ぴぃ+バズーカ敦子)と仲良くなり、強大な同盟が築かれた。退路を断たれた親父は、元おねえさまカルテットに孤独な戦いを挑むのであった・・・。とまあ物語風に書くならこういうコピーになるだろうが、お二人とも話しやすく、気さくで、特に占いのYOKOさんのセクハラ親父の心を見通すような瞳は魅力的であった。(こんなんでどうでっしゃろ、YOKOさま)アロマもタロットも、林にゃまったく縁がなく、また興味のない世界。これを知ったかぶりするのは罪だということで、アシスタント軍団に振ろうとするが、バズーカ敦子は、YOKOさんに向かって両手を前に出し、手を広げ(いい人できる?、結婚できる?、どうなの?どうなの?どうなの?)ウクレレのライブに出演している西さんに対し、ぴぃさんは(ええライブあるんよ、ぜったい聴かなあかんよ、)とプチダフ屋を展開。おふたりとも、イベント紹介やら、告知をちょっぴりだけでもできたのがせめてもの慰めか!!やっぱ若い人より、いろんなことを経験している昔のお姉さまが番組としては面白いかも!我こそはセクハラ親父に参った!!言わせたる!という(♂でも♀でも、国籍も問わず、)方がいらっしゃったらぜひFMびざんまでご連絡くださいませ。林を料理したい方、されたい方、歓迎いたします。22年目に突入して、最古参になりながらも、相変わらずバカやっておりますが、変わらずのご清聴よろしくお願いいたします。

 ★ゲストコメント(2018年 7月20日放送分)

写真  前列 左より ケンショウ氏、 えみ親分
     後列 左より じゅんた君、 しゅうご君
     ノルウェーから特別参加のTutti君


本日放送した選曲

M1: In the hall of the mountain King(Will Bradley orch)
M2: A dashing man(Sunnyside Jazz orch. feat 住友紀人)
M3: Day by day(Andrea Wright)
M4: Lover come back to me(Danah Washington)


▼林のコメント

 ジャズストリートが近づくと、どこからとなく訪れる、呼ぶのを忘れていると、催促の
連絡が来る・・・、お客様はおなじみ、ジャズバンド・ハルクインのみなさま。えみ親分、大番頭のケンショウ氏、そして新メンバーのしゅうご君(ピアノ)、じゅんた君(テナーサックス)の4人の出演!と思いきや、アシスタントのバズーカ敦子が、ノルウェー人のTutti君を連れてきた。彼女のおじさんがコンビニに座り込んでいたTutti君をナンパし、めんどうだから、バズーカ家に放り込んだのが真相らしい。いやいや、背がたかくなかなかのイケメン。東京からヒッチハイクでやってきて、最終目標は長崎の軍艦島だとか・・・。カタコトの日本語と英語はOKだが、番組となると、日本語が早すぎて、宇宙人状態に。林はさっそく日本語を教えてあげた、Thank you は日本語で(カタジケナイ)っていうんだ!と。日本人ほとんどに通用するよ!と。真剣に聞いてくれた、あはは。しゅうご君とじゅんた君は徳島大学の3年生。実家は神戸と宝塚、これなら関西のノリが通用すると判断した林は、Tuti君のために彼らに(はい、今から3分間で英語で自己紹介するように)。普通ならためらうが、一生懸命試みる、不細工だが、なかなか見どころのあるやつらだ!おまけにライブの告知を、練習してきたというコントで紹介してくれた。面白くもなんともなかったが、やつらのノリは使えそうだ。と、21時34分に地震、震度1だから我々は気が付かなかったが、Tutti君は(Earthquake!!)とつぶやく。さすがに敏感、いや我々が鈍感?いつものことながら、ラジオからリスナーの天羽個人タクシーさんに呼びかける、今晩は最終はB♭だからよろしくお願いしますね!と。すぐさま(まいど、了解しました)のCメールが・・・。これこそジャズの神髄、Call&Responseだ!とご満悦の林に、バズーカ敦子は(公共の電波を私物化するな!)と。林は負けずに(公共の番組をデートに使うな!)と反撃。まあ、目くそ鼻くそレベルの低次元な会話だった。ということで、彼らハルクインのジャズストリートの出番は8月5日19時より、グランツで、同時刻サニーサイドはRickyで、お好きなほうへお越しやす!!

 ★ゲストコメント(2018年 7月27日放送分)

写真  杉山純子氏



本日放送した選曲

M1: Bitter Sweet Bomba(熱帯JAZZ楽団)
M2: 夏をあきらめて(Kenny James trio)
M3: I am a piano(Orquesta De La Luz)
M4: 地下室のメロディ(Hubert Bianco orch)


▼林のコメント

 お客様は杉山レクリエーション委員会の委員長 杉山純子氏。以前トランペットのKUNICOが
出演した時の共演者である。その時に(私はラジオ大好き人間!)という言葉を林はしっかりと記憶していたもので、じゃぁ4649!てな感じでお願いしてみた。これがまた掘り出し物的意外な光を放つ!!見てくれも、しゃべりもどう考えても某Y本興業の芸人さん。本職は介護士さんらしいが、手相も見るし、なんと(いさお漫画祭り)というバンドでヴォーカルも務めているそうな。このバンド、どう考えてもコミックバンド、メンバーが着ぐるみでステージに登場するのに、彼女だけは素顔で登場・・・、そのままで笑いをとれる。吉野川フェスティバルにも登場するらしい。29日の正午にメインステージ出演だが、そこは嵐を呼ぶ♀!!台風接近で微妙かも。鳴門の自宅裏の田んぼには、なんとコウノトリさんが、やってきてくれるのだと。500m以内は近寄るな!と厳しい規制がある中、むこうから飛んできてくれたら、自宅の窓から撮影できるそうな。今日もカエル咥えておりました!とさ。頭の回転も速く、いつものごとく林が下ネタに脱線し始めると、お客様の杉山女史が(では話をもとに戻しまして・・・)とアシスタントのぴぃ+バズーカを抑えての活躍。なにかアシスタント連合ができあがりそうな予感。彼女のまわりにも、Y本芸人的おもろい人間がいるそうだから・・・それもいっぱい!類は類をなんとかだから、妙に納得!順次出演決定!おしゃれなジャズの番組(のつもり)が、これからどうなっていくのか、すんごい楽しみである。まだまだ徳島も捨てたもんじゃないのかも!!