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★インフォメーション




●1996年7月3日に始まりましたSUNNYSIDE OF THE STREETも20年目を迎えました。今後ともリスナーの貴重な時間を私たちのお話で満足?させますので拝聴の程宜しくお願い致します。



 ★ゲストコメント(2018年 7月20日放送分)

写真  前列 左より ケンショウ氏、 えみ親分
     後列 左より じゅんた君、 しゅうご君
     ノルウェーから特別参加のTutti君


本日放送した選曲

M1: In the hall of the mountain King(Will Bradley orch)
M2: A dashing man(Sunnyside Jazz orch. feat 住友紀人)
M3: Day by day(Andrea Wright)
M4: Lover come back to me(Danah Washington)


さんのコメント

 


▼林のコメント

 ジャズストリートが近づくと、どこからとなく訪れる、呼ぶのを忘れていると、催促の
連絡が来る・・・、お客様はおなじみ、ジャズバンド・ハルクインのみなさま。えみ親分、大番頭のケンショウ氏、そして新メンバーのしゅうご君(ピアノ)、じゅんた君(テナーサックス)の4人の出演!と思いきや、アシスタントのバズーカ敦子が、ノルウェー人のTutti君を連れてきた。彼女のおじさんがコンビニに座り込んでいたTutti君をナンパし、めんどうだから、バズーカ家に放り込んだのが真相らしい。いやいや、背がたかくなかなかのイケメン。東京からヒッチハイクでやってきて、最終目標は長崎の軍艦島だとか・・・。カタコトの日本語と英語はOKだが、番組となると、日本語が早すぎて、宇宙人状態に。林はさっそく日本語を教えてあげた、Thank you は日本語で(カタジケナイ)っていうんだ!と。日本人ほとんどに通用するよ!と。真剣に聞いてくれた、あはは。しゅうご君とじゅんた君は徳島大学の3年生。実家は神戸と宝塚、これなら関西のノリが通用すると判断した林は、Tuti君のために彼らに(はい、今から3分間で英語で自己紹介するように)。普通ならためらうが、一生懸命試みる、不細工だが、なかなか見どころのあるやつらだ!おまけにライブの告知を、練習してきたというコントで紹介してくれた。面白くもなんともなかったが、やつらのノリは使えそうだ。と、21時34分に地震、震度1だから我々は気が付かなかったが、Tutti君は(Earthquake!!)とつぶやく。さすがに敏感、いや我々が鈍感?いつものことながら、ラジオからリスナーの天羽個人タクシーさんに呼びかける、今晩は最終はB♭だからよろしくお願いしますね!と。すぐさま(まいど、了解しました)のCメールが・・・。これこそジャズの神髄、Call&Responseだ!とご満悦の林に、バズーカ敦子は(公共の電波を私物化するな!)と。林は負けずに(公共の番組をデートに使うな!)と反撃。まあ、目くそ鼻くそレベルの低次元な会話だった。ということで、彼らハルクインのジャズストリートの出番は8月5日19時より、グランツで、同時刻サニーサイドはRickyで、お好きなほうへお越しやす!!

5Last up date 2018. 7.21
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